男性機能再生療法
サイズも、機能も。
「再生医療」という、
もう一つの選択肢。
切らない。異物を入れない。
自分自身の血液と組織で、変化を目指す。
数字が示す、私たちの専門性
認定番号:NA8230001
対象:当院取り扱いの注入系施術すべて
男性機能の悩みに、
「再生医療」という答えを。
男性機能再生療法とは、サイズの悩みも、機能(ED)の悩みも、ご自身の血液や組織を用いた再生医療で解決を目指す、当院が専門とする領域です。
切らない、異物を入れないという安全性を大切にしながら、一人ひとりの悩みに合った再生医療をご提案します。このページでは、その全体像をご紹介します。
大きくしたい。でも、リスクは負いたくない。
男性機能の悩みを抱えて調べ始めると、たくさんの方法が出てきます。手術、ヒアルロン酸、シリコン――。それぞれに考え方がありますが、私たちが「再生医療」を選ぶのには、理由があります。
理由は、安全性です。
たとえばヒアルロン酸や異物注入には、血管をふさいでしまうことによる壊死(えし)のリスクが存在します。特に亀頭は血管の走り方が複雑で、どれほど熟練した医師でも、このリスクを完全にゼロにすることはできません。また、シリコンなどの異物は、感染のリスクをゼロにできません。
一方、再生医療で使うのは、ご自身から得られるものです。P-Shotはご自身の血液から作り、エクソソームはさらさらとした液体です。固形物を詰め込むわけではないため、血管をふさぐ心配がありません。自分自身の成分を使うため、異物による拒絶反応や感染のリスクも、極めて低く抑えられます。
サイズの変化を望む。それは、ごく自然な願いです。ただ、その願いのために、身体にとって取り返しのつかないリスクを負う必要はないと、私たちは考えています。
「より良くなりたい」という前向きな気持ちに、安全な方法で応えること。それが、私たちが再生医療を選ぶ理由です。
「サイズ」の悩みと、「機能」の悩み。
私たちは、その両方に再生医療で応えます。
男性機能の悩みは、人によって全く違います。サイズや見た目の悩みもあれば、機能やパフォーマンスの悩みもあります。私たちは、そのどちらにも再生医療でアプローチできる方法を揃えています。
サイズならP-Shot、機能ならエクソソーム。
あなたの悩みがどちらであっても、あるいは両方であっても、まずは一度ご相談ください。

亀頭・カリ・陰茎のサイズに。
サイズや見た目の悩みに対しては、P-Shotという選択肢があります。
自己血から作った高濃度のPRP(多血小板血漿)を、亀頭や陰茎に注入する再生医療です。PRPに含まれる成長因子が組織にはたらきかけることで、一時的なふくらみではなく、組織そのものの変化による、自然なボリュームアップを目指します。
注射のみで、メスは使いません。異物を入れることもありません。
施術の詳しい内容、症例写真、料金、よくあるご質問は、専用ページにすべて掲載しています。

サイズではなく、
「機能」が気になる方へ。
男性機能の悩みは、サイズだけではありません。勃起機能(ED)など、パフォーマンスに関する悩みもあります。こうした「機能」の悩みに対しては、エクソソームによる再生医療というアプローチがあります。
P-Shotが「サイズ・見た目」へのアプローチであるのに対し、エクソソームは「機能・パフォーマンス」へのアプローチです。狙う悩みが異なります。
機能面の悩みについても、まずはカウンセリングでお気軽にご相談ください。

日々の注入の積み重ねが、
P-Shotの一本に生きています。
P-Shotもエクソソームも、その本質は「注入」の技術です。どこに、どの深さで、どれだけの量を注入するか。その精度が、仕上がりと安全性を左右します。
当院は、もともと注入系の施術を中心に行ってきたクリニックです。年間24,000件を超える注入系施術の実績があります。
肌への注入も、男性機能への注入も、求められる技術の根は同じです。日々数多くの注入を重ねてきた技術の蓄積が、P-Shotの一本一本にも生かされています。

再生医療に、
本気で取り組んでいます。
私たちは、ご自身の血液や組織を用いる再生医療に力を入れているクリニックです。P-Shotに用いるPRPも、患者様ご自身の血液から、院内で精製しています。
再生医療は「再生医療等の安全性の確保等に関する法律」に基づき、国へ提供計画を届け出て、適切な体制のもとで行うことが求められます。当院はその届出を行い、認定を受けた施設です。安全性への裏付けをもって、再生医療をご提供しています。
実際の症例を、ご覧いただけます。
閲覧にはご注意ください。
※効果には個人差があります。すべての方に同じ効果を保証するものではありません。

必要なものには、妥協しない。
不要なものは、省く。
私たちが大切にしているのは、必要なものには一切妥協せず、不要なものを徹底的に省くという、シンプルな考え方です。
たとえば、待合室に豪華なシャンデリアはありません。
その代わりに、年間24,000件を超える注入で鍛えた技術を用意しています。
たとえば、営業トークをするカウンセラーはいません。
その代わりに、最初から最後まで、医師があなたと向き合います。
男性機能の悩みは、人に話しづらく、できれば誰にも知られたくないものかもしれません。だからこそ、何人ものスタッフに同じ話を繰り返す必要はありません。診察からご提案まで、医師がひとりで対応します。不要な内装や広告のための費用は省き、その分を、技術と、続けられる価格に還元しています。

まずは、お話を聞かせてください。
サイズの悩みも、機能の悩みも、まずは無料カウンセリングでお聞かせください。カウンセラーではなく、医師が直接、お一人おひとりの状態を伺い、合った選択肢をご提案します。
施術名:P-Shot(PRP注射) ※患者様の状態に応じて、成長因子(bFGF)を配合する場合があります。
施術概要:患者様ご自身の血液から精製した高濃度PRP(多血小板血漿)を、必要に応じて成長因子(bFGF)を配合のうえ、亀頭・陰茎に注入する再生医療です。
リスク・副作用:注射部位の腫れ、赤み、内出血、疼痛、しこり(皮下結節)、感染、予想を超えた組織増殖(過度な膨らみ)。多くは数日程度で軽快します。自己血液由来のため重篤な副作用のリスクは低いものの、上記はすべてのリスクを網羅するものではありません。施術前に担当医師より詳しくご説明します。
ダウンタイム:当日〜数日程度の腫れ・赤み・内出血。
効果について:効果の感じ方や持続期間には個人差があります。すべての方に同じ効果を保証するものではありません。
成長因子(bFGF)について:本施術で配合する場合があるbFGF(一般名:トラフェルミン)は、創傷治癒を目的とした国内承認医薬品「フィブラストスプレー」(承認番号:21300AMZ00387000)の有効成分です。P-Shotにおける使用は適応外使用に該当します。万が一重篤な副作用が生じた場合、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
施術名:エクソソーム
施術概要:エクソソーム(細胞間情報伝達物質)を用いた再生医療です。
リスク・副作用:注射部位の腫れ、赤み、内出血、疼痛、アレルギー反応、感染。上記はすべてのリスクを網羅するものではありません。施術前に担当医師より詳しくご説明します。
ダウンタイム:当日〜数日程度の腫れ・赤み・内出血。
効果について:効果の感じ方には個人差があります。すべての方に同じ効果を保証するものではありません。
未承認医薬品等について:本施術で使用するエクソソーム製剤は、国内で医薬品・医療機器として承認されたものではありません。万が一重篤な副作用が生じた場合、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
■ 共通事項
・本施術は自由診療(保険適用外)です。
・本施術は「再生医療等の安全性の確保等に関する法律」に基づき、厚生労働省へ再生医療等提供計画を届出し、認定を受けた上で実施しています。認定番号:NA8230001(第二種・第三種 再生医療等提供計画)
