200ショット
施術時間 約30分
はじめてで、まず試したい方
頬のみ
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「ザーフ(XERF)は、他のたるみ治療とどう違う?」
「フェイスラインのたるみが気になってきたけれど、メスを入れるのは怖い…」
「ハイフを受けたことがあるけれど、痛みが強くて続けられなかった」
「ほうれい線やマリオネットラインを改善したいけれど、ダウンタイムが取れない」
たるみ治療について、このような疑問や不安をお持ちではありませんか?
こんにちは。美容皮膚科のスマートスキンクリニックです。
この記事では、たるみ治療で注目されている「XERF(ザーフ)」という高周波治療機の仕組み、期待できる効果、他の治療との違い、施術の流れ、ダウンタイムまで、医学的な根拠に基づいて詳しく解説していきます。
※特に知りたい内容がある場合、以下の目次から気になる項目を選択していただくと、飛ぶことが可能です。
スマートスキンクリニックグループ統括院長
石井 晃太
順天堂大学医学部卒業
東京女子医科大学付属病院及び関連施設 勤務
都内大手美容クリニック勤務
日本外科学会専門医
日本抗加齢医学会専門医
ザーフ(XERF)は、韓国のLUTRONIC社が開発したモノポーラRF(単極式高周波)治療機です。
2024年に韓国の厚労省にあたるMFDS(韓国食品医薬品安全処)の認証を取得しています。
ザーフの最大の特徴は、真皮層から皮下脂肪層まで「立体的に」熱エネルギーを届けられる点です。
これにより、二重あご、フェイスラインのたるみ、ほうれい線やマリオネットラインの改善、肌のハリ・ツヤ・毛穴の引き締めといった、複数の肌悩みを同時に解決することが期待できます。
高周波(RF)は、皮膚組織の水分子を振動させることで熱を発生させます。
熱によるたるみ改善のメカニズムは以下の通りです。
なお、RF治療には電極の数により「モノポーラ」「バイポーラ」「マルチポーラ」などの種類がありますが、ザーフは「モノポーラRF」を採用しています。
モノポーラRFは、「施術部位に当てる電極」と「体に装着する電極(対極板)」の間で高周波を流し、体内で閉鎖回路を形成して目的部位を加熱する方式です。広範囲にエネルギーが届くため、 軽度〜中等度のたるみ に適しています。
【RFの種類と特徴】
| RFタイプ | モノポーラRF | バイポーラRF | マルチポーラRF | マイクロニードルRF |
| 周波数 | 6.78M㎐/2M㎐ | 1M㎐ | 1M㎐ | 2M㎐ |
| メリット | 熱が広範囲に深く入る | 治療深度の指定ができる | エネルギーが中央に集まる | 治療深度の指定ができる |
| デメリット | 治療深度が指定できない | 治療深度が浅い | 治療深度の指定ができない | 傷によるダウンタイムが生じる |
| 効果 | タイトニング・ 肌の再生促進 | 輪郭補正 | 輪郭補正 | 肌の再生促進 |
ザーフの2つ目の特徴は、「6.78MHz」と「2MHz」という2つの異なる周波数を同時に照射できる世界初の技術です。
従来のRF治療機(サーマクールやボルニューマなど)は、6.78MHz単独での照射が一般的でした。
なぜ2つの周波数を組み合わせるのでしょうか?その答えは「深達度のコントロール」にあります。
【周波数と深達度の関係】
この2つを組み合わせることで、浅い層から深い層まで「立体的に」熱エネルギーを届けることができます。
これにより、従来のRF治療では難しかった「深いたるみ」と「肌質改善」の同時治療が可能になったのです。
なお、ブタを用いて6.78MHzと2MHzの2種類の高周波(=ザーフ)を比べた研究では、2MHzはより深いところまで温まりやすく、6.78MHzは皮膚の線維に沿って効きやすいこと、そして両方を組み合わせると皮膚のハリを支えるコラーゲン繊維などの成分の変化がよりはっきり見られ、脂肪の細胞ダメージは確認されなかったと報告されています。(前臨床研究)
ザーフの3つ目の特徴は、皮膚の深さに応じて3つの照射モードを使い分けられる点です。
これにより、一人ひとりの骨格や脂肪の付き方、たるみのタイプに合わせた「カスタマイズ照射」が可能になります。

| モード | Deep | Middle | Shallow |
| 周波数 | 6.78MHz + 2MHz(デュアル周波数) | 6.78MHz | 6.78MHz |
| ターゲット | 深層脂肪層 | 真皮深層〜浅層脂肪層 | 真皮浅層 |
| 効果 | 脂肪細胞のボリュームダウン 深層からのリフトアップ効果 | 真皮層のコラーゲン エラスチンの再構築を促進 自然なリフトアップ効果 | 肌質改善の即時効果 |
| 適応 | 二重あご フェイスラインの深いたるみ 口横のもたつき | ほうれい線 マリオネットライン ゴルゴライン 軽度〜中等度のたるみ | 小ジワ 肌のハリ・ツヤ不足 毛穴の開き 赤ら顔 |
ザーフは、モノポーラRFの特性と3つの照射モードを活用することで、多様な美容効果をもたらします。
【期待できる効果】
フェイスラインのゆるみは、年齢を感じさせ、顔を大きく見せてしまいます。
Deepモードによる深層脂肪層への立体的アプローチで、加齢によりぼやけたフェイスラインの引き締めとVライン形成、小顔効果が期待できます。
施術直後からシャープな輪郭への変化を実感しやすいでしょう。
「口横のポニョ」や「二重あご」は、脂肪の蓄積が主な原因です。特に、30代後半以降の方は代謝が低下し、顎下に脂肪が付きやすくなります。
Deepモードで深層脂肪層に集中的に熱を届けることで、メスを使わずとも、軽度から中程度のあご下や口横の悩みを改善できます。
ほうれい線やマリオネットライン、ほうれい線は、たるみが起こりやすい部位です。真皮だけでなく皮下組織、さらには皮膚と皮下組織をつなぎとめる靭帯も影響しています。
真皮深層に熱刺激を与えることで、中長期的なコラーゲンの再構築が促進されます。肌の弾力の向上・シワやたるみの改善が期待できます。
ザーフが他の高周波治療と異なる点は、たるみ治療と同時に肌質改善も期待できることです。
真皮浅層のコラーゲン生成が促進され、ターンオーバーが促され、巡りがよくなると、肌のハリ・ツヤ・キメ改善につながります。
施術直後から「肌がピンと張った感じ」「化粧ノリが良くなった」という実感が得られることが多いです。
ザーフの最大の魅力は、「施術直後の即時効果」だけでなく「1〜3ヶ月後のコラーゲン再生による中長期効果」が得られる点です。
定期的にメンテナンスを行うことで、加齢によるコラーゲン減少を補い、若々しい肌を長期的に維持できます。
RF治療は、毛穴周囲のコラーゲンを増生させることで毛穴を引き締める効果があります。
また、熱刺激によって拡張した毛細血管が収縮し、赤ら顔の改善も期待できます。
ザーフは、ダウンタイムがほとんどない治療ですが、個人差や施術内容によっては、以下のような反応が生じることがあります。
【一般的なダウンタイムの目安】
これらは一時的な反応で自然に治まり、ほとんどの方は施術当日から通常の生活に戻れます。
施術後の過ごし方によって、効果の持続や副作用のリスクが変わります。
以下の点に注意してください。
「たるみは気になるけど、RF治療は痛い」というイメージをお持ちの方もいるでしょう。
確かに、従来のサーマクールは、強い痛みを伴うことがありました。
しかし、ザーフの痛みは「温かいシャワーを浴びている感覚」と表現されることが多く、ほとんどの場合、麻酔は不要です。
ザーフは「Wave Fit Pulse」という特許技術により、痛みを大幅に軽減しています。
Wave Fit Pulseは、エネルギーを「波形パルス」として断続的に照射する技術です。
具体的には、高出力と低出力を細かく切り替えながら照射することで、「深層までしっかり熱を届ける」「表皮へのダメージを最小限に抑える」「痛みを感じにくくする」という3つの効果を同時に実現しています。
さらに、ザーフのハンドピースには強力な冷却システムが搭載されています。
施術中、皮膚表面を冷やしながら照射することで、「熱傷のリスクを軽減」「痛みの軽減」「快適な施術体験」を実現しています。
Wave Fit Pulseと冷却システムにより、ハイフやサーマクールのような「骨に響く痛み」「強い痛み」はほとんどありません。
| 即時効果 | 施術直後〜2週間 | コラーゲン線維の即時収縮により、 施術直後から引き締め感を実感できます。 |
| 中長期効果 | 1〜3ヶ月後 | コラーゲン再生により、 1〜3ヶ月後に効果がピークを迎えます。 |
| 効果の持続期間 | 6ヶ月〜1年 | - |
| 施術間隔 | 3~6ヶ月に1回 | - |
ザーフの効果は、「即時効果」と「中長期効果」の2段階で現れます。
1回でも効果は実感できますが、定期的なメンテナンスで長期維持が可能です。
効果には個人差があります。
「ザーフとハイフ、どちらを選ぶべき?」「ボルニューマやサーマクールとの違いは?」このような疑問をお持ちの方も多いと思います。
ここでは、主要なたるみ治療との違いを詳しく解説します。

| 機器名 | ザーフ(XERF) | ハイフ(HIFU) | サーマクール | ボルニューマ | ポテンツァ |
| エネルギー・種別 | モノポーラRF (6.78MHz+2MHz) | 超音波 | モノポーラRF (6.78MHz) | モノポーラRF (6.78MHz) | ニードルRF |
| ターゲット | 真皮〜皮下脂肪 (面で加熱) | SMAS筋膜 (点で加熱) | 真皮〜皮下組織 | 真皮〜脂肪層浅層 | 真皮 |
| 主な効果 | 引き締め 脂肪減少 肌質改善 | リフトアップ 引き締め | 引き締め | 引き締め 肌のハリ | ニキビ跡・毛穴・肌質改善 たるみ・小じわの改善 |
| 痛み | 少ない | 骨に響く | 強い | 少ない | 連続して針を刺す痛み ピリピリとした電流刺激 |
| ダウンタイム | ほぼなし | 数日 ・赤み ・腫れ ・筋肉痛のような痛み | ほぼなし | ほぼなし | 数日~1週間程度 ・赤み ・腫れ ・内出血 |
脂肪が多い方や肌質も良くしたい方はザーフ、筋膜からガツンと上げたい方はハイフがおすすめです。
ボルニューマも非常に優れた機器ですが、ザーフは「2MHz」の波長を持つため、より深い層(皮下脂肪層)へのアプローチが可能です 。
「痛くないRF」というメリットはそのままに、「もう少し深部の脂肪まで引き締めたい」というニーズに応えるのがザーフです。
ここで少し、RF(高周波)治療の歴史をお話しすると違いがよく分かります。
ポテンツァは、剣山のような極細の針を肌に刺し、針先からRFを流す「マイクロニードルRF」として有名です。
使われる周波数は1~2MHzですが、ザーフとはアプローチ方法が決定的に違います。
ザーフによる「たるみ・引き締め治療」と、各種スキンブースターによる「肌質改善」は、同日に施術をお受けいただくことが可能です。
それぞれ働きかける肌の層とアプローチ方法が異なるため、互いの効果を打ち消すことはありません。むしろ、1日で完結させることで通院の負担を減らしつつ、単独治療以上の高い相乗効果が期待できる、医学的にも理にかなった組み合わせです。
同日施術において最も重要なのは、必ず「ザーフを先に行い、その後にスキンブースターを注入する」という順番です。これには医学的根拠があります。
スキンブースターに含まれる成分(非架橋ヒアルロン酸やポリヌクレオチドなど)は、高温にさらされると構造が変性・分解する可能性があります。先に注入を行ってしまうと、ザーフの強力な高周波熱によって、せっかくの有効成分が損なわれてしまうためです。
ザーフの熱作用によって真皮層の血流が促進されると、細胞の代謝活動が一時的に高まります。この「成分を受け入れやすい活性化された状態」の肌へスキンブースターを注入することで、有効成分がより効率よく組織へ行き渡ることが期待できます。
ザーフとスキンブースターを組み合わせることは、単なる施術の足し算ではなく、「熱による引き締め」×「製剤による肌再生サポート」の掛け合わせです。

ザーフの多周波モノポーラRFは、真皮から脂肪層にかけて広範囲に熱を届け、たるみの原因となる「深層のゆるみ」を強力に引き締めます。一方、スキンブースターは表皮直下〜真皮層へ直接アプローチし、うるおい・ハリ・小じわを改善します。建物に例えるなら、ザーフで「骨組みの補強(土台づくり)」を行い、スキンブースターで「壁紙のリフォーム(質感の向上)」を同時に行うようなイメージです。
ザーフの熱刺激は、肌の創傷治癒反応(ダメージを修復しようとする力)を利用して、コラーゲンやエラスチンの生成スイッチを入れます。そこにスキンブースターを注入することで、細胞の再構築に必要な「材料(アミノ酸やヒアルロン酸など)」と「刺激」がダイレクトに供給されるため、肌の土台強化がより効率的に加速します。
引き締め効果を長持ちさせ、美しい肌を保つためには、真皮の細胞外マトリックス(コラーゲン等を支える環境)が整っていることが重要です。ザーフで熱を与えた後の肌に、ヒアルロン酸系やPN系のスキンブースターで適切な水分保持と再生環境を補強することで、より立体的で健康的な肌へと導きます。
同じスキンブースターでも、製剤ごとに「得意な層」や「もたらす変化」は異なります。また、ザーフによる高周波RFも、どの深さにどの程度の熱を入れるかによって治療結果は大きく変わります。
スマートスキンクリニックは、開院以来、ジュベルック、プロファイロ、スネコス、リジュランなど、豊富なスキンブースター製剤を取り扱い、注入による肌質改善に深い知見を蓄積してきました。
今回、次世代の高周波RF「ザーフ(XERF)」を導入したことで、当院が最も得意とする「製剤の特性を活かした注入技術」と「たるみ機器の緻密な照射設計」を高いレベルで融合させることが可能になりました。
患者様一人ひとりの骨格、皮膚の厚み、たるみの状態、そして理想の肌質を医師が丁寧に診察し、ザーフの照射深度と最適なスキンブースター製剤を組み合わせた、あなただけの治療プランをご提案いたします。
ザーフのショット数は、部位で決まります。打つ範囲が広くなるほど、ショット数が増え、施術時間も長くなります。気になる部位を選んでいただければ、ショット数は決まります。
はじめてなので、まず試したい
200ショット約30分
ほうれい線・マリオネットライン・フェイスラインのぼやけ
300ショット約45分
顔全体の下がり
300ショット約45分
顔全体の下がり + 二重あご
400ショット約60分
顔全体の下がり + 二重あご + 首のたるみ
600ショット約75分
ショット数が決まったら、下の料金一覧からそのままご予約いただけます。
〜9/30まで 特別割引価格
期間中は、すべてのショット数が割引価格でお受けいただけます。
価格を見る院を選んでください
200ショット
施術時間 約30分
はじめてで、まず試したい方
頬のみ
300ショット
施術時間 約45分
ほうれい線・マリオネットライン、または顔全体の下がりが気になる方
頬+顎下 or 全顔
400ショット
施術時間 約60分
顔全体の下がりと、二重あごが気になる方
全顔+顎下
600ショット
施術時間 約75分
首のたるみまで、まとめてケアしたい方
全顔+顎下+首
上の4つから決めきれない方へ
当日、お悩みをお聞かせください。医師が肌とたるみの状態を確認したうえで、最適なショット数と照射の方針をお伝えし、そのまま施術まで行います。
カウンセラーはおらず、アップセルもありません。
本当に必要なものだけを、続けやすい価格で。それが Smart Essential です。
施術時間は60分です。200〜400ショットの範囲で当日決定します。600ショット(首まで)は施術時間が75分となるため、上の600ショットから直接ご予約ください。
ご予約前のご注意
当日にショット数を変更したい場合、
お受けできないことがあります
ザーフはショット数によって施術時間が変わります。当院ではショット数ごとに時間に合わせた枠をお取りしているため、当日のご変更は、枠に空きがある場合のみの対応となります。ご予約の時点でショット数をお決めいただけますと、確実にお受けできます。
他院より厳しいと感じられるかもしれません。そこには、はっきりした理由があります。価格です。
良いものを安くお届けする方法は、実のところ単純です。提供する側の時間の無駄を、1分1秒まで減らすこと。ビジネスの基本であり、特別な工夫は何もありません。当院は、その当たり前を当たり前に徹底しているだけです。
60分の枠に30分の施術が入れば、残りの30分は誰も使わない時間になります。そのコストは、どこかで必ず価格に乗ります。枠と施術が合っていれば、そのコストは最初から生まれません。生まれなかったコストは、そのまま価格に返せます。
削るのは運営の無駄であって、医療の質ではありません。そして時間が整えば、スタッフも一人ひとりに落ち着いて向き合えます。患者様、スタッフ、クリニック。この三方が同時に良くなる形を、私たちは価格に落とし込んでいます。
ご予約の際にショット数をお決めいただくことも、その一部です。ご協力いただけますと幸いです。
※ 400ショット・600ショットは施術時間が長いため、最終受付時間がございます。
神保町院:平日 19:00まで/土日祝 18:00まで|横浜院:全日 18:00まで
上記時間以降にご予約いただいた場合、営業時間内に施術が完了しないため、お時間の変更をお願いする場合がございます。
200ショット・300ショットは上記制限の対象外です。
頬がこける心配はほとんどなく、むしろ熱の力で下垂した脂肪を元の位置へ戻す(再配置する)効果があるため、頬コケの改善が期待できます。
以前は「コケ部分は避ける」という考え方が一般的でしたが、近年の新しいエビデンスにより、現在では避けずに照射するアプローチが有効であると分かってきました。スマートスキンクリニックでもこの最新の知見を取り入れ、コケの改善も視野に入れた効果的な照射を行っています。
1回でも変化を感じる方はいますが、新たな加齢変化は止められないため、効果を持続するには3~6ヶ月に1回程度の定期的なメンテナンスを推奨します。個人差があります。
麻酔なしの施術となります。
「Wave Fit Pulse」技術により、痛みは大幅に軽減されています。熱いシャワーを浴びるような温かさです。
はい、施術直後からメイク可能です。
スマホで簡単に予約できます。
名前をお伝えいただくだけで、クリニックのITシステムで即完了できる「スマート」で簡単な受付です。
カウンセリングでは、気になることは何でもご相談ください。強引な営業はありませんので、ご安心ください。
電極パッドを装着後、施術部位にジェルを塗布し、お声かけをしながら照射を行います。出力は肌の状態、痛みの程度に応じて調整します。照射時にじんわりと温かさを感じる程度で、強い痛みはほとんどありません。
施術箇所のケア・日常生活の注意点などを詳しくご説明致します。また、お悩みの改善効果が期待できる内服薬、スキンケア化粧品など、予防と維持の観点から、適切なホームケアもご提案しております。
| 施術時間 | 施術時間はショット数により異なります。 200ショット:約45分 300ショット:約60分 400ショット:約75分 600ショット:約105分 ※上記はあくまで目安です。実際の状況により前後する場合がございます。 |
| 推奨施術回数・頻度 | 3〜6ヶ月程度の間隔での実施を推奨しています。 |
| ダウンタイム | ほとんどなし・軽度の赤みや腫れ |
| カウンセリング当日の施術 | 可能 |
| メイク | 直後から可能 |
| スキンケア | 施術直後から可能 |
| シャワー | 当日から可能、入浴は翌日から可能(当日は長湯を避ける) |
| 痛み | 温かいシャワーを浴びている感覚 |
※個人差があります
【法的記載事項】
ザーフ治療には、国内未承認医薬品または医療機器を⽤いた施術が含まれます。治療に⽤いる医薬品および機器は当院の医師の判断の元、個⼈輸⼊⼿続きをおこなったものです。
個⼈輸⼊において注意すべき医薬品等についてはこちらをご参照ください。
厚生労働省「個人輸入において注意すべき医薬品等について」
XERF(ザーフ)は、「痛み」「ダウンタイム」「効果」のバランスに優れた、現代のライフスタイルにぴったりのたるみ治療です。
「痛みを我慢せず、リラックスして受けたい」「口横や顎下の脂肪も一緒にスッキリさせたい」「肌のハリツヤも欲しい」
このようにお考えの方は、ぜひ一度無料カウンセリングにお越しください。
患者様一人ひとりのお顔立ちに合わせた、最適な治療をご提案させていただきます。

スマートスキンクリニック 統括院長 / 医師
石井晃太
グループ全体での患者様お一人おひとりの肌状態に合わせた診療方針を統括しています。本ページの内容は当院の診療方針に基づき監修しています。
当院の診療に対する考え方を、統括院長の石井晃太がお話しします。
For Your Daily Care
その先の毎日に、
肌を育むケアを。
&DR.(アンドドクター)は、美容皮膚科学の知見から生まれたスキンケアブランド。 その第一弾「BAKU」は、植物由来の整肌成分バクチオールを中心に、やさしさにこだわった肌を育む美容液です。 朝も夜も、毎日やさしくお使いいただけます。
当サイトはスマートスキンクリニック監修医師の監修のもと運営しております。
本ページは、2018年6月に改正・施行された 医療広告ガイドライン に基づき制作・情報提供を行っています。