BAKU

&DR. BAKU
Skincare Serum
&DR. BAKU

毎日の生活で、
肌を育む。

美容皮膚科学の知見から生まれた、
肌を育む美容液。

The Name

その名前は、
たった一つの成分から。

BAKUCHIOL

&DR. 開発者・藤巻あいらが、美容皮膚科学の論文を読み解くなかでたどり着いた成分、
バクチオール(BAKUCHIOL)
その名を、そのまま製品の名前に。
飾らず、ごまかさず。中心にある成分を、名前にしました。

For You

こんなお悩みは
ありませんか?

  • たるみが気になり始めた
  • 肌のハリの低下を感じる
  • くすみが気になる
  • レチノールに興味はあるが、刺激が不安
  • 肌育施術の効果を、毎日のケアでさらに高めたい
  • 施術後のデリケートな肌に、何を使えばいいか迷う
Our Promise

攻めと守りを、
1本で。

ハリ・ツヤを目指したい。でも、刺激は避けたい。

BAKUは、その両方に応える毎日の生活で、肌を育む美容液です。

次世代レチノールと呼ばれるバクチオールで毎日のハリケアを。ナイアシンアミドで肌を整え、ビタミンC誘導体でキメとツヤをサポート。

朝も夜も使えて、施術後のデリケートな肌にも寄り添える。やさしくて、頼れる1本です。

※ バクチオールは植物由来の整肌成分です

Main Ingredient

バクチオール ──
「次世代レチノール」
と呼ばれる理由

バクチオール植物

レチノール(ビタミンA)は、エイジングケアの代表格として広く知られています。肌にハリやツヤを与える成分として、美容医療の現場でも多く使われてきました。

しかし一方で、こんな声も少なくありません。

皮剥けや赤みが出て続けられなかった

朝は使えないと聞いて、習慣にしにくかった

敏感肌なので怖くて手が出せない

高機能であるがゆえに、刺激が強く、肌質や使用タイミングを選ぶ。それがレチノールの現実的な課題でした。

※ エイジングケア:年齢に応じたお手入れのこと

バクチオールは、マメ科の植物「オランダビユ」の種子から抽出される天然由来の整肌成分です。

近年の研究で、レチノールと類似した整肌作用を持ちながら、刺激が穏やかで、光に対しても安定していることが注目されています。

「次世代レチノール」と呼ばれるのは、レチノールの課題を補いながら、肌にハリ・ツヤを与える整肌成分として期待されているからです。

レチノールとバクチオールの違い

レチノール バクチオールBAKUに配合
由来ビタミンAマメ科植物由来
整肌作用ハリ・ツヤを与えるハリ・ツヤを与える
刺激性高濃度では皮剥け・赤みのリスク穏やか
朝の使用光への安定性から非推奨朝も夜も使用可能
施術後刺激が強く非推奨当日からお使いいただけます
慣らし期間必要な場合が多い基本的に不要
敏感肌注意が必要比較的使いやすい

※ すべての方に刺激が起きないわけではありません

レチノールは確かに優れた成分です。しかし処方なしに使うにはリスクもある。誰でも毎日安心して使えるものでなければ、診察室の外のケアとしては成り立たない。論文を読む中で辿り着いたのが、バクチオールでした。
── 藤巻あいら(&DR.開発者)
Formula

バクチオールだけではない。
こだわり抜いた処方設計。

テクスチャーを確認する藤巻あいら
整肌成分
ナイアシンアミド
肌を整え、ハリ・ツヤのある肌へ導きます。お肌をひきしめ、キメの整ったすこやかな肌に。
整肌成分
ビタミンC誘導体
こだわり抜いたパルミチン酸アスコルビルリン酸3Naを配合。キメを整え、なめらかな肌に導きます。
整肌成分
トコフェロール(ビタミンE)
肌荒れを防ぎ、すこやかな肌を保ちます。ビタミンCとの相性が良いとされています。
保湿成分
3種のセラミド
セラミドAP、セラミドNP、セラミドEOP。本来私たちの肌に存在する成分で、肌にうるおいを与えます。
保湿成分
ヒアルロン酸・スクワラン
角層にうるおいを与え、乾燥を防ぎます。
Gentleness

やさしさは、足すことではなく、引くこと。

毎日続けるものだから、アルコール・合成香料・合成着色料は、あえて加えていません。
BAKUは、肌への負担を最小限にする処方設計にこだわりました。
01
アルコール フリー
エタノールによる刺激を避けて
02
合成香料 フリー
香りはティーツリーとローズマリーの天然精油のみ
03
合成着色剤 フリー
成分そのものの力を活かすために
For Treatment Care

肌育施術を
受けている方へ

当院のプロファイロ、ジャルプロ、XERFなどの肌育施術を受けている方にも、BAKUはお使いいただけます。

美容医療の現場では、施術直後のデリケートな肌にレチノール等の刺激の強い成分は非推奨とされています。一方、BAKUに配合しているバクチオールは穏やかな使い心地のため、施術を受けた当日からお使いいただけます。

毎日の肌育ケアとして、施術と合わせてご活用ください。

※ すべての方に刺激が起きないわけではありません

How to Use

ご使用方法

BAKUを手に取る
01
手のひらに3〜4プッシュします。
02
両手のひらでやさしくなじませます。
03
顔全体に塗布し、最後に首にも塗布します。
04
余ったら手の甲にも塗布しましょう。
朝・夜どちらもお使いいただけます。
スキンケアの最後にお使いください。
お手持ちのスキンケアと併用いただけます。
レチノールをお使いの方へ

レチノールをご使用中の方も、BAKUは併用いただけます。
バクチオールには抗炎症作用が期待されており、レチノール使用時の刺激にも穏やかに寄り添います

※ すべての方に効果を保証するものではありません

Sensory Experience

毎日使いたくなる、
心地よさ。

テクスチャー
サラッとしたテクスチャーで、べたつかず、すっと肌になじみます。忙しい朝にも使いやすい軽やかなつけ心地。
香り
ティーツリーとローズマリーの精油をブレンド。スキンケアの時間に、ふっと安らぎを届けます。
翌朝の実感
使った翌朝、肌がうるおってもっちりしている──そんな手触りの変化を感じていただけます。
藤巻あいら
Developer's Voice

診察室の外でも、
できることがあるはずだ。

日々、患者様の肌を診ていく中で、美容医療だけではカバーしきれない「毎日のケア」の大切さを痛感してきました。

美容医療で主流のレチノールは、確かに優れた成分です。しかし高濃度のものは、実際に患者様を診て処方しなければリスクがある。

「誰でも、毎日、自分で安心して使えるものを」

その思いで論文を読み続ける中で見つけたのが、植物由来の整肌成分・バクチオールでした。

私自身も敏感肌で、肌荒れに悩んだ経験があります。だからこそ、やさしさと手応えの両立には妥協しませんでした。

BAKUが、あなたの毎日のケアの一部になれたら嬉しいです。

── 藤巻 あいら(&DR. 開発者)
&DR. BAKU
Product
&DR. BAKU

美容皮膚科学の知見から生まれた、
肌を育む美容液

内容量30mL
単品価格¥7,920(税込)
定期便価格¥6,336(税込)
All Ingredients
水、BG、グリセリン、ペンチレングリコール、バクチオール、ナイアシンアミド、3-O-エチルアスコルビン酸、トコフェロール、ヒアルロン酸Na、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、セラミドAP、セラミドNP、セラミドEOP、スクワラン、コンフリー葉エキス、ヒメフウロエキス、フィトスフィンゴシン、コレステロール、ラウロイルラクチレートNa、カルボマー、キサンタンガム、水酸化K、ティーツリー葉油、ローズマリー葉油、アラントイン、EDTA-2Na、フェノキシエタノール
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