たるみ・リフトアップ総合ページ

たるみ・リフトアップ治療 スマートスキンクリニック たるみ・リフトアップ治療 スマートスキンクリニック

切らない、
たるみ・リフトアップ
治療の拠点。

数字で見る、スマスキのたるみ治療

たるみ・リフトアップ施術

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たるみ治療を受けられた患者様

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年間注入系施術実績

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たるみ・リフトアップ施術件数・患者様数:神保町院 2023年6月〜2026年3月、横浜院 2025年7月〜2026年3月の合計/年間注入系施術実績:2025年2月〜2026年2月/リピート率・顧客満足度:2025年度 院内アンケート

治療メニュー

たるみに対する、
4つのアプローチ。

たるみの原因は、お一人おひとり異なります。当院は、4つのアプローチを院内に揃えています。

たるみのお悩み

その「たるみ」、
どこが気になりますか。

ひとくちに“たるみ”といっても、気になる場所は、お一人おひとり違います。当院ではまず、お悩みがどこに現れているのかを、丁寧に見極めることから始めます。

たるみが現れる部位のマップ:ほうれい線・マリオネットライン・口元のもたつき・フェイスラインのぼやけ・顔全体の下がり・目の下のたるみ

気になる場所は、人それぞれ。
でも、その奥で起きていることは、共通しています。

たるみの構造

たるみの正体は、
ひとつではありません。

顔は、皮膚・皮下脂肪・SMAS(表在性筋膜)・支持靭帯・骨──5つの層が積み重なってできています。ひと言で「たるみ」と呼ばれる変化も、どの層で何が起きているかは、一人ひとり違います。

皮膚

いちばん外側で、ハリと弾力を生む層。

コラーゲンやエラスチンが減り、弾力が低下すると、肌全体がゆるみます。

皮下脂肪

顔のふくらみと、やわらかな輪郭をつくる層。

支えを失って下がる「下垂」と、脂肪自体が痩せる「萎縮」。この2つは別の変化です。下垂はフェイスラインのもたつきに、萎縮は頬のこけ・くぼみとして現れます。

SMAS(表在性筋膜)

皮膚と脂肪の下で、顔全体を「面」で支える膜。

膜がゆるみ、面で支える力が弱まると、顔全体が下がり、輪郭がゆるみます。

支持靭帯(リガメント)

骨と皮膚をつなぎ、顔の組織を「点」でつなぎ留めている靭帯。

顔にも、靭帯があります。靭帯が伸びてゆるむと、留めていた組織が構造ごと下がり、ほうれい線やマリオネットラインなど「線」として目立つたるみにつながります。

すべての層を載せる土台。

顔の骨も年齢とともに痩せ、支えの面積が小さくなります。目もと・頬・あご周りの支えが低下します。

実際には、複数の層が同時に関わっていることが少なくありません。

だからこそ当院は、肌育注射・機器・糸リフト・PRP
4つのアプローチを揃えています。

Philosophy

自然に、より良く。

「どこがとかではなく、顔のたるみが全体的に気になる」
「しっかり改善したい。でも、手術はしたくない」
「少しでも今より良くしていきたい」

たるみのご相談で、よくお伺いするお声です。

「たるみ」と一言で言っても、しっかりお聞きすると、望まれていることはお一人おひとり違います。まずはどんな変化を望まれているかを丁寧にお伺いし、状態を見極める。そのうえで、しっかり変えたいのか、それとも控えめにか、どこまで踏み込むか──いくつかの場合に分けて、考えられる選択肢をできるだけ複数お伝えするようにしています。一方的に何かをお勧めするのではなく、信頼できる美容の相談相手でありたい。私たちは、そう考えています。

そして当院は、「自然に、より良く。」を基本の思想としています。自然に、違和感なく、鏡を見たときに少しだけ前向きになれる──そんな日常のお手伝いができればと考えています。

当院にはカウンセラーがおらず、医師が最初からお悩みをお伺いします。ご相談だけのご来院も歓迎しています。たるみが少しでも気になり始めたとき、選択肢のひとつとして思い出していただけたら嬉しく思います。

スマートスキンクリニック統括院長 石井晃太

スマートスキンクリニック統括院長石井 晃太

スマートスキンクリニック 院内

スマスキの考え方

不要なものは省き、
治療の本質へ。

豪華な内装や過剰な広告など、医療の質に関わらないものは、徹底的に省く。その分を、製剤や機器、医師の技術といった治療の本質に充てる。当院のたるみ治療も、この「Smart Essential」の考え方の上に成り立っています。

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まずは、ご相談から。

当院では、営業行為はしないという、クリニックとしての「患者様へのお約束」がございます。お悩みの段階で、お気兼ねなくご相談ください。