注入治療・肌育注射
注入治療の拠点。
違和感のない、
自然な「肌育」をデザインする。

スマスキの注入に関する数字
年間注入系施術実績
24,000件以上
※2025年2月1日~2026年2月1日当院全注入施術
顧客満足度
92.6%
※2025年度院内アンケートより
取扱注入製剤数
35剤以上
※2026年09月時点の注入系製剤数
リピート率
90%以上
9割のお客様が、何度も足を運んでくださっています。
施術別症例数

プロファイロ
4,000件以上

ジャルプロ
スーパーハイドロ
ジャルプロスーパーハイドロ
2,000件以上

ジュベルック
5,000件以上

スネコス
5,000件以上
※神保町院 2023年6月〜2026年3月/横浜院 2025年7月〜2026年3月

スマスキの注入のこだわり
医師が最初からカウンセリング

医師が最初からカウンセリング
当院には、カウンセラーが在籍しておりません。最初のご相談から施術まで、医師が担当いたします。
注入は、お肌の状態を診た上で、製剤・層・量を決めていく治療です。お話を伺った者と、その判断をする者が同じであるため、お伺いしたお悩みが、そのまま施術の設計につながります。
技術と同時に「心配り」を大切に。
当院は、技術はもちろんのこと「接遇」をとても大切にしています。「技術があるから良い」のではなく、「技術は当然のことであり、心配りをすること」を全スタッフに教育をしております。
不安・お痛みへの心配り

不安・お痛みへの心配り
当グループでは、不安やお痛みへの共通指針として、次の2つを実施しています。
- 1「ロードマップ」のご説明何を・どの順番で施術するのかを、最初にお伝えします。
- 2施術途中の痛みの確認施術の途中で、お痛みの具合をお伺いします。
痛みは、身体の感じ方だけでなく、心の状態にも左右されるものです。何をされるか分からないまま針が入ると、身体が緊張し、同じ刺激でも強く感じられます。
次に何が起こるかが分かっていれば、心づもりができ、驚きも和らぎます。そのため、施術の順番を先にお伝えし、注入の一つひとつにもお声をかけながら進めております。
必ず施術中に「お痛みの強さ」をご確認し、痛みの感じ方に応じて、打ち方をご調整しております。
痛みを減らす針の選定

痛みを減らす針の選定
当院では、国産の美容医療専用の針メーカーから針を仕入れ、施術に応じて選定しております。
針は細いほど、皮膚に入るときの痛みが軽くなります。一方で、内径が細くなるぶん薬剤を送り出す圧のコントロールが必要になり、注入の難易度は上がります。
たとえばスネコスでは、34Gという極細の針を使用しております。

製剤をその場でお見せする

製剤をその場でお見せする
使用する製剤は、未開封の状態でご確認いただいた上で、目の前で開封しております。
※2本入りの製剤などは、外箱が開封済みの場合がございます。また、施術前に溶解等の準備が必要な製剤もあるため、すべての製剤を未開封の状態でお見せできるわけではございません。
何を使うのかを、施術の前にご自身の目で確かめていただけます。
内出血への診療理念

内出血への診療理念
内出血は、数日から2週間ほどで消えていくものです。しかし当院では、内出血を『起こり得るものだから仕方がない』とは考えておりません。
患者様にとってその数日は、人と会う日であり、鏡を見る日でもあります。医療者にとっては待てば消えていくものであっても、内出血は『医療者が考えているほど軽いものではない』と、当院は考えております。
注入である以上、内出血リスクをゼロにすることはできません。それでも、『ゼロにできなくとも、少しでもゼロに近づけたい。』その姿勢を、グループ全体で共有し、教育しております。
パーソナライズ注入

パーソナライズ注入
お顔の状態も、気にされている箇所も、お一人おひとり異なります。当院では、お肌の状態やお悩みに合わせて、注入する部位や量を調整しております。
製剤には、標準的な注入部位や量が定められているものがあります。
カウンセリングでお悩みを伺い、お肌の状態を診た上で、どこに、どれだけ入れるかを組み立てます。そのうえで、ご希望を伺いながら調整いたします。
施術が始まってからも、お肌の状態を見ながら、その場で調整を重ねております。
目指すのは、自然な変化
「肌にハリを取り戻したい。」「目の下のクマを、なんとかしたい。」 そう思って美容医療をお考えになる方は、少なくありません。
また、それと同時に「いかにも何かをした」という風には、なりたくないとお考えの方も多いかと思います。
「肌にハリを取り戻したい。」「目の下のクマを、なんとかしたい。」 そう思って美容医療をお考えになる方は、少なくありません。
また、それと同時に「いかにも何かをした」という風には、なりたくないとお考えの方も多いかと思います。
効果と、自然さ。
当院は、そのどちらも欠けてはならないものだと考えております。
お顔にものを足して形を変えれば、変化ははっきりと出ます。
ただ、それは周囲から見ても、はっきりと分かるということでもあります。
だからこそ当院では、お顔立ちを変えるのではなく、
肌そのものにアプローチする「肌育注射」を軸に据えています。


効果と、自然さ。
当院は、そのどちらも欠けてはならないものだと考えております。
お顔にものを足して形を変えれば、変化ははっきりと出ます。ただ、それは周囲から見ても、はっきりと分かるということでもあります。
だからこそ当院では、お顔立ちを変えるのではなく、肌そのものにアプローチする「肌育注射」を軸に据えています。
ご自身の肌が本来持っている力を引き出し、内側から変えていく。
ハリも、うるおいも、ご自身の肌がつくり出したものです。
だからこそ、変わったあとも、お顔立ちが変わったようには見えません。
ハリも、うるおいも、ご自身の肌がつくり出したものです。だからこそ、変わったあとも、お顔立ちが変わったようには見えません。

3年間、たくさんの患者様のお顔を診てまいりました。
効果が出ていること。そして、違和感がないこと。
当院が目指しているのは、その両方が揃った状態です。
効果が出ていること。そして、違和感がないこと。当院が目指しているのは、その両方が揃った状態です。

スマートスキンクリニック統括院長
石井晃太
肌育注射の拠点として
「効果が出ていて、違和感がない。」その状態をつくるために、当院は肌育注射に力を注いでまいりました。
肌育注射は、製剤ごとに成分も、届く層も、得意とするお悩みも異なります。
目の下のクマに向いている製剤と、頬のハリに向いている製剤は違います。
同じお悩みでも、お肌の状態によって選ぶべき一本は変わります。
肌育注射は、製剤ごとに成分も、届く層も、得意とするお悩みも異なります。目の下のクマに向いている製剤と、頬のハリに向いている製剤は違います。同じお悩みでも、お肌の状態によって選ぶべき一本は変わります。
当院で取り扱う注入製剤は、
現在35剤以上。
当院で取り扱う注入製剤は、現在35剤以上。
お悩みに合う一本をお選びいただけることに加え、「ご予算に応じた選択肢をご用意しておきたい」という考えからです。同じお悩みに対しても、価格帯の異なる製剤がございます。


注入施術は、
年間24,000件以上。
注入施術は、年間24,000件以上。
その積み重ねの中で、どの製剤を、どの層に、どれだけ入れるか——その判断の精度を高めてまいりました。
注入治療には、肌育注射以外にもさまざまな選択肢がございます。
当院ではそれらも含めてご提案しておりますが、なかでも注力しているのが肌育注射です。
注入治療には、肌育注射以外にもさまざまな選択肢がございます。当院ではそれらも含めてご提案しておりますが、なかでも注力しているのが肌育注射です。
2種類の注入方法
注入には、医師が一本ずつ手で打つ方法と、水光注射という機器を用いる方法があります。当院ではその両方をご用意しております。
どちらも、同じ製剤であれば同じ層に注入いたします。異なるのは、その入れ方です。
注入には、医師が一本ずつ手で打つ方法と、水光注射という機器を用いる方法があります。当院ではその両方をご用意しております。
どちらも、同じ製剤であれば同じ層に注入いたします。異なるのは、その入れ方です。
01
水光注射
9本の針が付いた機器を用いて、一度に均一に注入する方法。
深さと量を一定に保ちながら注入できるため、当院では多くの肌育注射に使用しています。

02
医師の手打ち
医師の手により、一箇所ずつ注入する方法。
部位ごとに深さと量を変えられるため、皮膚が浅い目の下などの施術や、深い層に注入が必要な場合には、手打ちを行います。

01
水光注射

9本の針が付いた機器を用いて、一度に均一に注入する方法。
深さと量を一定に保ちながら注入できるため、当院では多くの肌育注射に使用しています。
02
医師の手打ち

医師の手により、一箇所ずつ注入する方法。
部位ごとに深さと量を変えられるため、皮膚が浅い目の下などの施術や、深い層に注入が必要な場合には、手打ちを行います。
同じ製剤を同じ量入れる場合、医師の手打ちと水光注射では、水光注射の方が費用を抑えられます。
手打ちでしか扱えない製剤もございますが、どちらでも対応できる製剤については、ご希望とご予算に応じてお選びいただけます。
いずれの方法についても、注入の深さや圧のかけ方について統一した教育を行っており、
どの院でも同じ品質でお受けいただける体制を整えております。
同じ製剤を同じ量入れる場合、医師の手打ちと水光注射では、水光注射の方が費用を抑えられます。
手打ちでしか扱えない製剤もございますが、どちらでも対応できる製剤については、ご希望とご予算に応じてお選びいただけます。
いずれの方法についても、注入の深さや圧のかけ方について統一した教育を行っており、
どの院でも同じ品質でお受けいただける体制を整えております。
スマスキの注入治療の歴史
3年前の開院当初から、当院は肌育注射に取り組んでまいりました。
お顔立ちを変えずに、肌そのものを良くしていく。
その考え方が、私たちの目指す美容医療に合っていたためです。
以来、新しい製剤が導入されるたびに検討を重ね、取り扱いを増やしてまいりました。
あわせて症例を積み重ねる中で、どの製剤がどのお悩みに向いているのか、どの層にどれだけ入れれば良いのか
——その判断を、少しずつ確かなものにしてまいりました。
いま、「肌育注射の拠点」として診療にあたっているのは、この3年の積み重ねの上にあります。
3年前の開院当初から、当院は肌育注射に取り組んでまいりました。
お顔立ちを変えずに、肌そのものを良くしていく。その考え方が、私たちの目指す美容医療に合っていたためです。以来、新しい製剤が導入されるたびに検討を重ね、取り扱いを増やしてまいりました。
あわせて症例を積み重ねる中で、どの製剤がどのお悩みに向いているのか、どの層にどれだけ入れれば良いのか——その判断を、少しずつ確かなものにしてまいりました。
いま、「肌育注射の拠点」として診療にあたっているのは、この3年の積み重ねの上にあります。
まずは無料カウンセリングから
「どの製剤が合うのか」「水光注射と手打ちのどちらが良いのか」決めてからお越しいただく必要はございません。
当院では、施術を前提としない無料カウンセリングを行っています。
お悩みやご希望を丁寧にお伺いし、あなたに合った最適な治療をご提案いたします。
「どの製剤が合うのか」「水光注射と手打ちのどちらが良いのか」決めてからお越しいただく必要はございません。
当院では、施術を前提としない無料カウンセリングを行っています。お悩みやご希望を丁寧にお伺いし、あなたに合った最適な治療をご提案いたします。








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