注入治療・肌育注射

注入治療の拠点。

違和感のない、
自然な「肌育」をデザインする。

スマスキの注入に関する数字

年間注入系施術実績

顧客満足度

取扱注入製剤数

リピート率

施術別症例数

プロファイロ

ジャルプロ
スーパーハイドロ

ジャルプロスーパーハイドロ

ジュベルック

スネコス

医師が最初からカウンセリング

医師が最初からカウンセリング

当院には、カウンセラーが在籍しておりません。最初のご相談から施術まで、医師が担当いたします。

注入は、お肌の状態を診た上で、製剤・層・量を決めていく治療です。お話を伺った者と、その判断をする者が同じであるため、お伺いしたお悩みが、そのまま施術の設計につながります。

技術と同時に「心配り」を大切に。
当院は、技術はもちろんのこと「接遇」をとても大切にしています。「技術があるから良い」のではなく、「技術は当然のことであり、心配りをすること」を全スタッフに教育をしております。

不安・お痛みへの心配り

不安・お痛みへの心配り

当グループでは、不安やお痛みへの共通指針として、次の2つを実施しています。

  • 1「ロードマップ」のご説明何を・どの順番で施術するのかを、最初にお伝えします。
  • 2施術途中の痛みの確認施術の途中で、お痛みの具合をお伺いします。

痛みは、身体の感じ方だけでなく、心の状態にも左右されるものです。何をされるか分からないまま針が入ると、身体が緊張し、同じ刺激でも強く感じられます。

次に何が起こるかが分かっていれば、心づもりができ、驚きも和らぎます。そのため、施術の順番を先にお伝えし、注入の一つひとつにもお声をかけながら進めております。

必ず施術中に「お痛みの強さ」をご確認し、痛みの感じ方に応じて、打ち方をご調整しております。

痛みを減らす針の選定

痛みを減らす針の選定

当院では、国産の美容医療専用の針メーカーから針を仕入れ、施術に応じて選定しております。

針は細いほど、皮膚に入るときの痛みが軽くなります。一方で、内径が細くなるぶん薬剤を送り出す圧のコントロールが必要になり、注入の難易度は上がります。

たとえばスネコスでは、34Gという極細の針を使用しております。

製剤をその場でお見せする

製剤をその場でお見せする

使用する製剤は、未開封の状態でご確認いただいた上で、目の前で開封しております。

何を使うのかを、施術の前にご自身の目で確かめていただけます。

内出血への診療理念

内出血への診療理念

内出血は、数日から2週間ほどで消えていくものです。しかし当院では、内出血を『起こり得るものだから仕方がない』とは考えておりません。

患者様にとってその数日は、人と会う日であり、鏡を見る日でもあります。医療者にとっては待てば消えていくものであっても、内出血は『医療者が考えているほど軽いものではない』と、当院は考えております。

注入である以上、内出血リスクをゼロにすることはできません。それでも、『ゼロにできなくとも、少しでもゼロに近づけたい。』その姿勢を、グループ全体で共有し、教育しております。

パーソナライズ注入

パーソナライズ注入

お顔の状態も、気にされている箇所も、お一人おひとり異なります。当院では、お肌の状態やお悩みに合わせて、注入する部位や量を調整しております。

製剤には、標準的な注入部位や量が定められているものがあります。

カウンセリングでお悩みを伺い、お肌の状態を診た上で、どこに、どれだけ入れるかを組み立てます。そのうえで、ご希望を伺いながら調整いたします。

施術が始まってからも、お肌の状態を見ながら、その場で調整を重ねております。

目指すのは、自然な変化

「肌にハリを取り戻したい。」「目の下のクマを、なんとかしたい。」 そう思って美容医療をお考えになる方は、少なくありません。
また、それと同時に「いかにも何かをした」という風には、なりたくないとお考えの方も多いかと思います。

「肌にハリを取り戻したい。」「目の下のクマを、なんとかしたい。」 そう思って美容医療をお考えになる方は、少なくありません。

また、それと同時に「いかにも何かをした」という風には、なりたくないとお考えの方も多いかと思います。

当院は、そのどちらも欠けてはならないものだと考えております。

お顔にものを足して形を変えれば、変化ははっきりと出ます。
ただ、それは周囲から見ても、はっきりと分かるということでもあります。

だからこそ当院では、お顔立ちを変えるのではなく、
肌そのものにアプローチする「肌育注射」を軸に据えています。

当院は、そのどちらも欠けてはならないものだと考えております。

お顔にものを足して形を変えれば、変化ははっきりと出ます。ただ、それは周囲から見ても、はっきりと分かるということでもあります。

だからこそ当院では、お顔立ちを変えるのではなく、肌そのものにアプローチする「肌育注射」を軸に据えています。

ハリも、うるおいも、ご自身の肌がつくり出したものです。
だからこそ、変わったあとも、お顔立ちが変わったようには見えません。

ハリも、うるおいも、ご自身の肌がつくり出したものです。だからこそ、変わったあとも、お顔立ちが変わったようには見えません。

3年間、たくさんの患者様のお顔を診てまいりました。

効果が出ていること。そして、違和感がないこと。
当院が目指しているのは、その両方が揃った状態です。

効果が出ていること。そして、違和感がないこと。当院が目指しているのは、その両方が揃った状態です。

スマートスキンクリニック統括院長

石井晃太

肌育注射の拠点として

「効果が出ていて、違和感がない。」その状態をつくるために、当院は肌育注射に力を注いでまいりました。

肌育注射は、製剤ごとに成分も、届く層も、得意とするお悩みも異なります。
目の下のクマに向いている製剤と、頬のハリに向いている製剤は違います。
同じお悩みでも、お肌の状態によって選ぶべき一本は変わります。

肌育注射は、製剤ごとに成分も、届く層も、得意とするお悩みも異なります。目の下のクマに向いている製剤と、頬のハリに向いている製剤は違います。同じお悩みでも、お肌の状態によって選ぶべき一本は変わります。

当院で取り扱う注入製剤は、
現在35剤以上。

当院で取り扱う注入製剤は、現在35剤以上。

お悩みに合う一本をお選びいただけることに加え、「ご予算に応じた選択肢をご用意しておきたい」という考えからです。同じお悩みに対しても、価格帯の異なる製剤がございます。

注入施術は、
年間24,000件以上。

注入施術は、年間24,000件以上。

その積み重ねの中で、どの製剤を、どの層に、どれだけ入れるか——その判断の精度を高めてまいりました。

注入治療には、肌育注射以外にもさまざまな選択肢がございます。
当院ではそれらも含めてご提案しておりますが、なかでも注力しているのが肌育注射です。

注入治療には、肌育注射以外にもさまざまな選択肢がございます。当院ではそれらも含めてご提案しておりますが、なかでも注力しているのが肌育注射です。

2種類の注入方法

注入には、医師が一本ずつ手で打つ方法と、水光注射という機器を用いる方法があります。当院ではその両方をご用意しております。
どちらも、同じ製剤であれば同じ層に注入いたします。異なるのは、その入れ方です。

注入には、医師が一本ずつ手で打つ方法と、水光注射という機器を用いる方法があります。当院ではその両方をご用意しております。

どちらも、同じ製剤であれば同じ層に注入いたします。異なるのは、その入れ方です。

水光注射

9本の針が付いた機器を用いて、一度に均一に注入する方法。

深さと量を一定に保ちながら注入できるため、当院では多くの肌育注射に使用しています。

医師の手打ち

医師の手により、一箇所ずつ注入する方法。

部位ごとに深さと量を変えられるため、皮膚が浅い目の下などの施術や、深い層に注入が必要な場合には、手打ちを行います。

水光注射

9本の針が付いた機器を用いて、一度に均一に注入する方法。

深さと量を一定に保ちながら注入できるため、当院では多くの肌育注射に使用しています。

医師の手打ち

医師の手により、一箇所ずつ注入する方法。

部位ごとに深さと量を変えられるため、皮膚が浅い目の下などの施術や、深い層に注入が必要な場合には、手打ちを行います。

同じ製剤を同じ量入れる場合、医師の手打ちと水光注射では、水光注射の方が費用を抑えられます。
手打ちでしか扱えない製剤もございますが、どちらでも対応できる製剤については、ご希望とご予算に応じてお選びいただけます。
いずれの方法についても、注入の深さや圧のかけ方について統一した教育を行っており、
どの院でも同じ品質でお受けいただける体制を整えております。

同じ製剤を同じ量入れる場合、医師の手打ちと水光注射では、水光注射の方が費用を抑えられます。

手打ちでしか扱えない製剤もございますが、どちらでも対応できる製剤については、ご希望とご予算に応じてお選びいただけます。

いずれの方法についても、注入の深さや圧のかけ方について統一した教育を行っており、
どの院でも同じ品質でお受けいただける体制を整えております。

スマスキの注入治療の歴史

3年前の開院当初から、当院は肌育注射に取り組んでまいりました。

お顔立ちを変えずに、肌そのものを良くしていく。
その考え方が、私たちの目指す美容医療に合っていたためです。
以来、新しい製剤が導入されるたびに検討を重ね、取り扱いを増やしてまいりました。

あわせて症例を積み重ねる中で、どの製剤がどのお悩みに向いているのか、どの層にどれだけ入れれば良いのか
——その判断を、少しずつ確かなものにしてまいりました。

いま、「肌育注射の拠点」として診療にあたっているのは、この3年の積み重ねの上にあります。

3年前の開院当初から、当院は肌育注射に取り組んでまいりました。

お顔立ちを変えずに、肌そのものを良くしていく。その考え方が、私たちの目指す美容医療に合っていたためです。以来、新しい製剤が導入されるたびに検討を重ね、取り扱いを増やしてまいりました。

あわせて症例を積み重ねる中で、どの製剤がどのお悩みに向いているのか、どの層にどれだけ入れれば良いのか——その判断を、少しずつ確かなものにしてまいりました。

いま、「肌育注射の拠点」として診療にあたっているのは、この3年の積み重ねの上にあります。

取り扱い製剤

▼ 各製剤の画像をクリックすると、詳しい特徴や施術内容をご覧いただけます。▼

各製剤の画像をクリックすると、
詳しい特徴や施術内容をご覧いただけます。

ジャルプロスーパーハイドロ

ジャルプロ
スーパーハイドロ

プロファイロ

プロファイロ

プロファイロストラクトゥラ

プロファイロ
ストラクトゥラ

シュべルック

ジュベルック

スネコスパフォルマ

スネコス
パフォルマ

スネコス

スネコス

プルリアルデンシファイ

プルリアル
デンシファイ

リトゥオ(Re2O)

リトゥオ
(Re2O)

CellREDM

セルディエム

まずは無料カウンセリングから

「どの製剤が合うのか」「水光注射と手打ちのどちらが良いのか」決めてからお越しいただく必要はございません。
当院では、施術を前提としない無料カウンセリングを行っています。
お悩みやご希望を丁寧にお伺いし、あなたに合った最適な治療をご提案いたします。

「どの製剤が合うのか」「水光注射と手打ちのどちらが良いのか」決めてからお越しいただく必要はございません。

当院では、施術を前提としない無料カウンセリングを行っています。お悩みやご希望を丁寧にお伺いし、あなたに合った最適な治療をご提案いたします。