院長

DOCTOR / DIRECTOR

三方良しを実現する。

あなたの院で。

院長

想定年収

2,400万円 〜 4,000万円

Smart skin CLINIC の女性医師
Smart skin CLINIC の男性医師
Smart skin CLINIC の女性医師

CONTENTS

このページでお伝えすること

院長職について、判断の基準から勤務条件まで、順にお伝えします。項目をタップすると、その位置へ移動します。

  1. 01判断の基準
  2. 02医療とマネジメントに、専念できる
  3. 03院長に求めること
  4. 04売上のつくり方が違う
  5. 05給与
  6. 06勤務条件
  7. 07当グループの5つの特徴
  8. 08こういう方に、向いています

選考の流れ、研修体制、当グループの医師採用の考え方は医師採用ページにまとめています。

GUIDELINE

判断の基準

診療にガイドラインがあるように、当グループにも判断の基準があります。

目的は「三方良し」です。患者様・スタッフ・経営の三者が同時に成り立つこと。これは変わりません。

その目的を果たすための現時点での答えが「Smart Essential(賢い本質)」です。無駄を省き、本当に必要なものに絞る。給与制度も、診療体制も、価格設定も、ここから導いています。その場の判断や、誰かの一存で決めているものはありません。

診療ガイドラインと、当グループの判断の基準の対応を示した図

院長職にとって、この意味は少し違います。

院長は、経営と現場のあいだに立つ職責です。経営が現場を知らないまま数字だけを求めれば、院長はそれをスタッフに渡すことになります。自分が納得していない指示を出し続けること。ここが、院長職の負担になりやすい部分です。

当グループでは、経営陣と院長が同じ基準を共有しています。判断が分かれたときに立ち返る場所が同じであれば、議論は「どちらの立場が強いか」ではなく「基準に照らしてどうか」になります。そのうえで、事実と数字を持ち寄って結論を出していきます。

REFERENCE / 診療ガイドラインという考え方

ガイドラインは、改訂される。

診療ガイドラインは、研究が進み、新しいことが証明されれば改められます。改訂されるのは、目的が揺らいだからではありません。患者様にとって最善であり続けるために、推奨の中身が更新されるのです。

当グループのSmart Essentialも、これと同じ位置にあります。何が無駄で、何が本当に必要か。その答えは、市場が動けば変わります。より良いやり方が分かれば、Smart Essentialの中身は改められます。

改めるのは、三方良しを守り続けるためです。

皆様へ

スマートスキンクリニックグループ 統括院長の石井と申します。

院長という職責は、経営と現場の双方に向き合うものでございます。経営の求めるものと、現場の実感が食い違うことは、どの組織にも起こり得ます。

そうしたとき、当グループでは、経営陣の意向でもなく、現場の感覚でもなく、三方良しとSmart Essentialに照らして判断することといたしております。従うのは、経営陣も院長も同じ基準でございます。上の指示に従っていただくということではございません。

基準に照らしてどうかは、事実と数字を持ち寄って議論いたします。意見が分かれることもございますが、拠り所が同じであれば、行き着く先は遠くならないと、私は考えております。

ご一緒できますことを、楽しみにいたしております。

統括院長 石井 統括院長 石井

FOCUS

医療とマネジメントに、専念できる

クリニックを一つ動かすには、9つの専門領域が必要です。

医業、ブランディング、マーケティング、人事、財務、IT、経営企画、サプライチェーン、法務。

このうち、医師として訓練を受けてきたのは1つです。

残りの8つは専門外の領域です。それでも多くのクリニックでは、院長がこれらの一部、あるいは大半を背負うことになります。集患が振るわなければ広告を考え、人が足りなければ採用媒体を探し、備品の価格交渉まで担う。診療とマネジメントに使うはずだった時間が、そこに削られていきます。

当グループでは、8領域をグループが担います。

クリニック運営に必要な9領域のうち、8領域をグループが担うことを示した図

院長にお願いするのは、医業と、院という現場のマネジメントです。

集患
グループが担う広告、ホームページ、SNS、MEO
院長が担う──
価格
グループが担う価格設定、メニュー構成
院長が担う──
仕入
グループが担う薬剤・消耗品の調達
院長が担う──
法務・財務
グループが担う契約、労務、経理
院長が担う──
採用
グループが担う募集、母集団形成、一次選考
院長が担う最終面接、受け入れ
教育
グループが担う制度と教材の整備
院長が担う院内での指導、育成
診療
グループが担う──
院長が担う診療、施術、医療安全
現場運営
グループが担う──
院長が担うシフト、面談、オペレーション

経営に興味があるかどうかは、院長職に必要な条件ではありません。院を良い状態に保ち、スタッフを育て、患者様に向き合う。そこに専念していただける構造をつくっています。

当グループにはフランチャイズ制度もあります。そちらは加盟という形で、初期投資を負い、収益の上限を外す選択肢です。院長職はリスクを負わずに、専念できる構造だけを受け取る形になります。フランチャイズ加盟の内容を見る

RESPONSIBILITY

院長に求めること

  • 院の売上と顧客満足度を高めること
  • 問題なくオペレーションを回すこと
  • Smart Essentialを浸透させ、スマートスキンクリニックの顔として体現すること
  • 医療安全の最終責任者であること
  • 自身でスタッフを採用し、教育できること

この5つが、院長の役割です。

では、それが果たされているかを、何で見るのか。判断の基準が三方良しである以上、評価もその三方で置きます。患者様にとって、スタッフにとって、経営にとって。それぞれの視点から、達成の基準を定めています。

01対患者様

満足度を保ち続ける

基準は、院の顧客満足度90%以上です。

自分の診療でこれを満たすことと、院全体で満たすことは別の仕事になります。院長には後者をお願いしています。

医師によって説明の仕方が変わる。受付の応対に差がある。同じ院に来ているのに、当たった人によって体験が変わる。患者様にとっては、その1回がすべてです。

自分が体現し、それを院の水準として揃えていく。ここが常勤医師との最大の違いになります。

そして院長にとって、第一印象をつくるのは人だけではありません。

初めて会った相手から受け取る印象は、視覚が大半を占めるとされています。医師個人であれば、身だしなみや所作がそれにあたります。

院長にとっては、院そのものが同じ位置にあります。

患者様が最初に目にするのは、医師の顔ではありません。入口、待合、受付、そして診察室です。診察室に入られた患者様にとって、視覚情報は医師だけではなく、その部屋そのものを含みます。

受付・待合
施術室
待合
受付
院内の廊下
診察室
診察室
施術室
院内

当グループは、華美な内装や過剰な設備に投資していません。その分を、続けやすい価格と、スタッフへの還元に充てています。

ただし、清潔感と利便性は別です。 ここは削るところではなく、徹底するところだと考えています。無駄を省くことと、必要なものを削ることは違う。それがSmart Essentialです。

たとえば、こうした点です。

  • 待合の椅子が汚れていないか
  • 診察室の手鏡に、指紋がついていないか
  • お手洗いが清潔に保たれているか
  • スタッフの鞄や飲み物、食べ物が、患者様から見える場所に置かれていないか
  • 動線に無理がないか

一つひとつは小さなことです。ただ、患者様はそこから確実に影響を受けています。豪華であることよりも、こうした点が保たれていることのほうが、信頼に直結します。逆に言えば、小さな不快の積み重ねが、信頼を損ないます。

自分の診察室の外にも目を向け、院全体を患者様の目線で見直していく。これも院長の役割です。

02対スタッフ

院を動かし、育てる

医師、看護師、受付事務。それぞれの動きが噛み合って、一日が回ります。

シフトを組み、面談を行い、育成の道筋をつける。医師の教育も院長の役割です。そして、当グループでは院長が最終面接を担当します。

面接に時間を取られると感じられるかもしれません。ただ、一緒に働く人を自分で決められることは、その後の一年を大きく左右します。合わない人を受け入れてしまったときの負担のほうが、面接の時間よりはるかに大きい。だから、ここは院長の権限としています。

03対経営

数字と論理で話す

院長には、週1回1時間の経営ミーティングに参加していただきます。オンラインです。

ここで求めているのは、経営の知識ではありません。院で起きていることを、感覚ではなく事実と数字で語れることです。

経営ミーティングでの議論の仕方を示した比較表

「なんとなく最近忙しい」ではなく、何がどれだけ増えたのか。「スタッフの雰囲気が悪い」ではなく、何が起きているのか。現場でしか見えないことを、事実とともに共有していただけますと幸いです。

そして、経営から届く方針についても同じです。納得できなければ、事実と数字で議論していただきたい。三方良しに照らしてどうか。その一点で話します。

HOW WE GROW

売上のつくり方が違う

売上は当然、重視しています。院長の責務にも、給与にも直結します。

問題は、売上を追うことではなく、どう追うかです。

美容医療では、単価を上げることで売上をつくる形が少なくありません。カウンセラーが提案を重ね、必要以上のメニューを組み、契約に至る。院長は、その数字を院として達成する立場に置かれます。

自分が患者様に必要だと思わない提案を、スタッフに求める。これは、院長職において重い負担になります。

当グループは、単価ではなく、数と継続で売上をつくります。

続けやすい価格を提示し、満足していただき、また来ていただく。2025年度のリピート率は90%を超えています。この構造であれば、単価を上げるための提案を院として求める必要がありません。

そのために、3つのものを置いていません。

01

カウンセラーがいません

診察から施術方針の決定、施術まで、すべて医師が行います。提案の主導権が医師にあるということは、必要のない提案をしない判断も医師にあるということです。

02

個人ノルマがありません

医師にもスタッフにも、売上目標を課していません。院長が数字を配って追わせる仕組みを持っていません。

03

人を責める経営がありません

数字が伸びない。ミスが起きた。そうしたときに、誰がやったのかを問う経営ではありません。

どこで、そうなる形になっていたのか。仕組みのどこに原因があるのか。そこを一緒に見ていきます。院長が院内で原因となった人を探す必要も、経営から詰められることもありません。

問題が起きたとき、人ではなく仕組みに原因を求めることを示した比較図

人に気をつけさせても、その場が収まるだけです。仕組みを変えれば、同じことは起きなくなります。当グループは、後者を選びます。

そのうえで、お願いすることは変わっていきます

価格も、メニューも、経営から院に届く方針も、三方良しとSmart Essentialに照らして決めています。ただ、美容医療は動きの速い領域です。新しい製剤が出て、患者様の求めるものが変わり、より良いやり方が分かってくる。そのたびに、院にお願いすることも変わっていきます。

院長の実感と食い違う場面も出てきます。そのときは、基準に照らして議論します。現場で見えていることは、経営には見えていないことが多いためです。

REWARD

給与

想定年収 2,400万円 〜 4,000万円。

固定報酬に、インセンティブが加わる形です。

インセンティブは、3つの要素を総合して算定され、毎月の給与に反映されます。それぞれが別々に加算されるのではなく、3つを合わせて一つの額が決まる形です。

固定報酬と、3要素を総合して算定されるインセンティブの構成を示した図
個人の実績
ご自身の診療によるものです。
院の業績
院長は院という単位に責任を持つ職責です。自分ひとりの数字ではなく、院全体が良くなった分が返ります。
定性評価
数字に表れない部分です。評価の軸は、責務と同じ三方です。患者様にとって、スタッフにとって、経営にとって。それぞれの視点で、Smart Essentialを体現できているかを見ます。

院全体の清潔感と利便性が保たれているか。スタッフが安心して動ける状態をつくれているか。無駄に気づき、改善を積み上げているか。院長の仕事の多くは、その月の売上にすぐ現れません。だからこそ、評価の対象に入れています。

評価は、経営会議での議論、診療への同席、患者様アンケート、定量指標といった複数の情報をもとに行います。特定の誰かの印象で決まる形にはしていません。

院長の定性評価基準の一部
実際に運用している評価基準の一部です。

プロフェッショナル人事制度と呼んでいます。

プロフェッショナルと名付けたのは、プロスポーツと同じ構造だからです。ルールは全員に共通で、あらかじめ示されている。誰かの裁量や、その日の印象で変わることはありません。そして、成果が出れば報酬になり、出なければならない。当たり前のことを、当たり前に運用しています。

なぜ昇給も賞与もないのか

当グループには、昇給制度も賞与もありません。

年功で給与が上がる仕組みは、成果と対応していないためです。同じ年数を過ごしたという理由だけで差がつくのであれば、それは判断の基準から導かれたものではありません。

賞与も同じです。年に2回まとめてお渡しするのではなく、成果が出た月に、その月の給与として返す。原資が同じであっても、返ってくるタイミングと理由が明確な方が、制度として筋が通ります。

院長手当も、別建てにしていません。 院長としての責務は、年収そのものに含まれています。

症例数

  • 年間注入施術24,320
  • たるみ・リフトアップ9,206
  • 取扱製剤数35剤以上

肌育注射を主軸に置いているため、注入の症例数が多くなっています。主力製剤はいずれも数千件規模です。

※ 神保町院 2023年6月〜2026年3月/横浜院 2025年7月〜2026年3月 合算。注入は2025年2月〜2026年2月。

給与以外の待遇

交通手当
最大 30,000円/月
入職お祝い金
200,000円(90日勤務後 80,000円/180日勤務後 120,000円)
試用期間中の報酬
差はありません
医師賠償責任保険
グループが加入・費用を負担。個人での加入は不要です
学会・セミナー参加費
補助あり
ランチ
提供あり
点滴・メディカルコスメ
原価にてご提供

CONDITIONS

勤務条件

募集要項の内容を、そのまま記載しています。

雇用・勤務

雇用形態
正社員(常勤)/6ヶ月の試用期間後、無期雇用
勤務時間
10:00〜19:00(実働8時間・休憩60分)
※ 勤務する院の営業時間に準じます
残業
基本なし
勤務地
新規開院予定の院(東京都内)
転勤
原則として配属院での勤務。グループ内他院(開設予定の院を含む)への異動の可能性があります。異動はご本人と協議のうえ決定します
副業・他院勤務
勤務日以外は可。事前に経営陣の許可を得ていただきます

※ 現在、グループ4院目となる新規開院を計画しています。今後、5院目・6院目についても、港区・渋谷区を中心とした都内での開院を予定しています。

休日・休暇

休日
完全週休2日制(シフト制・月8〜9日)/土日いずれかの出勤が必須となります
有給休暇
年次有給休暇(法定どおり)
長期休暇
有給休暇の連続取得により対応(2ヶ月前申請/連続7日まで)
慶弔休暇
あり(配偶者・父母・子の死亡時 3日)
年末年始
12月31日・1月1日・1月2日は休日

※ 土日は患者様のご来院が最も多くなる曜日です。美容医療の業務特性上、いずれかにご出勤いただく形としています。

業務内容

診療業務
通常勤務医と同様の診療業務
担当施術範囲
当グループの全施術
1日あたりの想定患者数
カウンセリング 8〜12件/手技 8〜12件/合計 10〜15件
院長業務
医師の教育・マネジメント/スタッフの教育・マネジメント/シフト作成/スタッフ面談/最終面接
経営参画
週1回1時間・オンラインでの経営ミーティング
氏名の掲載
ホームページ・各種媒体への氏名掲載、再生医療等提供計画への記載などにご同意いただきます

※ 想定患者数は、これまでの診療データに基づく参考値です。日によって変動します。

※ 氏名の掲載は、医療機関として通常行っているものです。再生医療等提供計画への記載は法令上必要となるもので、ホームページ等への掲載も、他院を含め一般的に行われている範囲になります。個人としてのSNS発信とは別のものです。

応募資格

資格
医師免許取得、初期研修修了
美容医療の経験
1年以上
マネジメント経験
経験のある方を優先します
必要手技
肌育注入手技/カニューレを用いた注入手技/糸リフト・ショッピングリフト手技
知識水準
当グループの施術をカウンセリングするうえで必要な知識を、全施術の8割程度お持ちであること

制度・福利厚生

社会保険
完備
産休・育休
産前産後休業・育児休業・介護休業・短時間勤務制度

※ その他の待遇は「給与」の項に記載しています。

※ 記載の条件および人事制度は、市場環境の変化に応じて見直すことがあります。判断の基準を保つために制度を改めるという考え方によるものです。

WHAT MAKES US DIFFERENT

当グループの5つの特徴

ここまでお伝えしてきたことを、5つに整理します。いずれも、三方良しとSmart Essentialという判断の基準から導いたものです。

  1. 01

    ガイドラインがある

    目的は三方良し。そこから導いた現時点の答えがSmart Essential。給与制度も、診療体制も、価格設定も、すべてここから導いています。

    その場の空気や、誰かの一存で決まるものはありません。

  2. 02

    経営の8領域を、グループが担う

    クリニックを動かすには9つの専門領域が必要です。医業以外の8つはグループが担います。

    院長は、医療と現場のマネジメントに専念できます。

  3. 03

    単価ではなく、数と継続で売上をつくる

    続けやすい価格で、満足していただき、また来ていただく。リピート率は90%を超えています。

    カウンセラーはおらず、個人ノルマもありません。単価を上げるための提案を、院として求める必要がない構造です。

  4. 04

    成果が、その月に返る

    個人の実績、院の業績、定性評価の3つを総合して、毎月の給与に反映されます。

    年功で上がる仕組みも、年に2回まとめて渡す賞与もありません。成果が出た月に、その月の給与として返します。

  5. 05

    拠点は、増えていきます

    美容医療は競争が激しく、環境の変化も早い領域です。そのなかで、当グループは拠点を増やし続けています。

    神保町院、横浜院、八丁堀院。2026年10月中旬には大宮院が開院いたします。

FIT

こういう方に、向いています

医療そのものに、時間を使いたい方

集患も、価格設定も、財務も、グループが担います。院長にお願いするのは、診療と、院という現場を良い状態に保つことです。

医師として訓練を受けてきたのは、9つの領域のうち医業ひとつです。その本来の仕事に、時間と意識を戻していただく。経営に興味があるかどうかは、院長職の条件ではありません。

数字と論理で話すことが苦にならない方

週1回、経営陣と議論していただきます。求めているのは経営の知識ではなく、院で起きていることを事実と数字で語れることです。

人を育て、チームを動かすことに面白さを感じる方

医師、看護師、受付事務。それぞれ立場も経験も違う人たちが、噛み合って一日が回ります。そこを設計し、育てていくのが院長の仕事です。

マネジメントは、医師として体系的に学ぶ機会の少ない領域です。これから身につけていきたいという方も歓迎します。制度や教材はグループが用意しますので、院内での実践に集中していただけます。

より良い方法があれば、取り入れられる方

美容医療は動きの速い領域です。昨日の正解が今日の正解とは限りません。自分のやり方に固執せず、基準に照らして良いものを取り入れていける方と、ご一緒したいと考えています。

ENTRY

応募について

選考の流れ、研修体制、当グループの医師採用の考え方は、医師採用ページにまとめています。

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